心ゆくまで崖っぷちで読む本

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【読書056】質蔵きてれつ繁盛記 おきつね祈願

おきつね祈願-質蔵きてれつ繁盛記 」(沖田正午/双葉文庫)

神田小柳町にある質屋「八前屋」。

かつて武士であった主人仁三郎は、情にもろく商い下手。

仁三郎暗殺の命を受けた忍び、お紋と歌八も、ひょんなことから、共に質屋を営むことになる。

みたいな話だった気が。

すこし前に読んだんだけど、あんまり覚えてないとかいう・・・。

自分用の記録だけw